リセールライトビジネス(再販売権付き商品を販売するビジネス)でインターネットビジネスを成功させましょう。

『brainersの泉』スタートします。

日本のインターネットビジネスを加速させる、小林正寿さん率いる「brainers」
リセールライトを日本に持ち込んで、大ブレイクを果たしたbrainers。
現在ではソフトはもちろん、e-book、スクリプト、e-ラーニングコースを販売し、
viralarticle、MyTuneなどWeb2.0系の無料のサイトも運営。
独自のマーケットを急展開させています。
そのあまりのスピードと物量、独特の戦略・戦術に圧倒され、
誤解を招いている部分もあります。
現在、日本でリセールライトビジネスを展開する上では、
brainersの真実をキチンと理解しておく必要があります。
私は幸運にも1年半前に電子レンジ倶楽部に入会しました。
そして、静岡県在住という地の利を生かして、
brainersLive!に数多く参加し、brainersの小林さんや鈴木さんから
brainersの活用の仕方を教えていただきました。
そして、インターネットビジネスの取り組み方も教えていただけました。
ですから、他の人よりbrainersの良さを体感しているのでは、
と思っています。
そこで、私の感じているbrainersの素晴らしさを少しでも多くの人にお伝えできたら、
と思ってこの『brainersの泉』スタートします。
今回は「brainersのビジョン」について
『今のbrainersの現状はbrainersの通過点にしかすぎません。』
もっと壮大なビジョンをbrainersは描いています。
それは英語圏のマーケターもうなるような、
世界に例をみないもの。
brainersの「テーマパーク構想」
とてもひよっこマーケターの私には理解できません。
他の人が2次元でものごとを考えているのに、
brainersだけ3次元をとびこして4次元の発想で動いている、
そんな感覚です。
冒頭でいったことと矛盾するのですが、
今の日本のマーケターではbrainersを理解することは不可能でしょう。
しかし、brainersの提供するテーマパークの利用者となるのなら、
なにもテーマパークの仕組みを理解することはありません。
今、私たちができることは、brainersのテーマパークに参加したとき、
スタートダッシュを決めれるように
己の技を鍛錬し、量稽古をこなし、
地道な自分のブランディングを続けていくことです。
今のbrainersの一挙手一頭足に一喜一憂することはありません。
まずは自分のマインドセット、心構えをきちんとしましょう。
繰り返します。
『今のbrainersの現状はbrainersの通過点にしかすぎません。』