リセールライトビジネス(再販売権付き商品を販売するビジネス)でインターネットビジネスを成功させましょう。

無料延長!ちょっとモーケティング倶楽部

毎月5万円の収入達成を目標として、
ブレイナーズの戦略、戦術を超初心者向けに提供されるノウハウ提供中心の倶楽部、
【ちょっとモーケティング倶楽部】
今年の2月からスタートして、第一期が終了しました。
ところが、第二期の募集はしないそうです。
というのは、第一期が5月からの第二期(3ヶ月分)に無料延長されたからです。
brainersから以下の連絡がきました。
「ちょっとモーケティング倶楽部はコンテンツが十分に揃わなかったため
第2期として3ヶ月間の無料延長を致します。」
「会員の皆様には、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんでした。
お詫び申し上げます。
凄い勢いで進んでいるbrainersですが、
すべてが計画通り、完璧にできているわけではないようです。
この3ヶ月間、brainersはちょっとモーケティング倶楽部で
何をしていたのでしょうか?
brainersは会員にどんな迷惑をかけていたのでしょう。
ちょっとモーケティング倶楽部の3ヶ月間を振り返ってみます。
・開始当初から入会金以上のe-bookやソフトが提供。
・どんな些細な質問でも即答で回答。
・ブレイナーズトレーニングセンターの開設。
 (FQAやチュートリアルビデオを設置)
・キューポン対応商品の追加。
・webサイトという言葉さえ知らなかったひとのなかに、
 セールスページを立ち上げ、実際にインターネットビジネスをはじた人も出現。
・ロードマップは完成されず
この内容で今回のbrainersの対応をあなたはどう感じました?
「肝心要のロードマップができなかいんじゃ、ダメだな。」
「未完成のまま3ヶ月終わったのか、たいしたことないな。」
「お詫びをいわなければいけないサービスしか提供できないのか。」
「brainersも思い切ったことをする!」
「さらに3ヶ月間利用できるなんてラッキーだなあ」
「うまくいった人はどうやって倶楽部を利用したのだろう?
 自分との違いはどこ?」
どう感じるかは人それぞれです。
どこに”焦点”を当てているのか、
あなたの”レーダーがなにに向いているのか”によって変わって
ものの見方、感じ方が変わってくるのでしょう。
ですから、あなたの意見・感想は間違っていません。
客観的にみた場合、
会員がうけた迷惑より、金銭的にも、時間的にも、
享受したサービス・商品の方が大きいと思います。
しかも、
今回の措置はbrainersにとってメリットがほとんどありません。
倶楽部は継続されるのですから、仕事量がそのまま。
新たに会員を募集しないのですから、収入も増加なし。
第二期募集をまっていた人たちを裏切ることにもなります。
ここまでのリスクを背負ってまで、
なぜ、brainersはちょっとモーケティング倶楽部を無料延長するのでしょう?
ここからは私の想像です。
brainersが“自らが宣言したサービスレベル”を提供できなかった。
傍からみれば、
十分すぎるサービスを提供しているのにもかかわらず。
なぜ、brainersがコミットメントにこだわるのか。
それは、「信用」を築きたいから。
短期的には利益を生まないが、長期的な信用を得る。
そんな小林さんの経営者としてのこだわり、
美意識からの決断ではないでしょうか。
ビジネスであるかぎり、その小林さんのこだわりの結果は
否応なく明らかになります。
半年後、一年後に。
その時、ちょっとモーケティング倶楽部の会員が
儲けているのか、いないのか。
私はその時、儲けていられるよう、
とことんちょっとモーケティング倶楽部を使い倒すつもりです。
あなたはその時にどんな立場にいるでしょうね。
傍観者?評論家?商売人?それとも消費者?
そして、どんな感想をもつのでしょう。
半年後、一年後に・・・
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リセールライト事始
http://e123.info/
i.Alchemist
寺田尚史
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第2期募集はしていませんが、ちょっとモーケティング倶楽部への
裏口入学はあります。
電子レンジマーケティング倶楽部に入ることです。
今月、インフォビジネス123のロードマップが完成すれば、
ちょっとモーケティング倶楽部のコンテンツは全て揃います。
ですから、今ちょっとモーケティング倶楽部へ入会するのは、
おすすめのタイミングです。
5月からの3ヶ月でインターネットビジネスに挑戦したい人は、
ちょっとモーケティング倶楽部の裏口入学、
電子レンジマーケティング倶楽部へ参加してみませんか?

リボン広告、Ribbon Ads、はじめましょう。

右上の角についている\\
【 リボン広告 】
といいます。
このリボン広告、訪問者がクリックすると、
あなたが設定しておいたサイトへジャンプさせることができるんです。
今月、日本で発売されたばかりのあたらしい広告です。
早速私もつけてみました。
新鮮な感じですね。
リボン広告ジェネレーター http://ribbonad.shiawaseni.net/
リボン広告の詳しいレポートがありました。
ここから↓
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あなたの売上げを躍進させるリボン 著 者: 池田 康祐

あの手この手を使って販売を試みる私達。
誰かが
「これ良かったから試してみたら?」
といったらすぐ試す。
こんな繰り返しの毎日ですよね(^^;
中々良い商品とは巡りあえないもの。
だけど、だけど欲しいものは欲しい!!
お客さん、ありましたよ♪  すっごいのが!!
その名も
「Ribbon Ad Generator」
リボン広告ジェネレーターです。
まずはこちらを → http://yasuhironet.com
何だか見慣れないものがありませんでしたか?
このリボンを付けるだけであなたの売上げ曲線が大躍動する、そんな可能性を大いに秘めた代物です。
これは御自分が商品をお持ちでなくても大丈夫です。
アフィリエイトリンクを入れておけばそこまで訪問者を運んでくれます。
メルマガ読者を募りたい人はそれを入れておけば良いです。
また、複数のサイトをお持ちの方なら、そのリンクを入れれば一度に出来上がり♪
こんなに簡単なのに、注目度は抜群です。
サイト訪問者の邪魔を極力減らしたアイテムと言えるでしょうね。
アドセンス収入を狙っている方は、そのサイトURLを入れればOK!
とにかく、注目させたいもののURLを入力しておけば良いのです。
どうですか? そろそろウズウズしてきたんじゃないですか?
いろんな注目を集めるためのアイテムがありましたが、どうしても訪問者の邪魔になっていましたよね。
特に再訪して下さる方にとっては気の重いものでした。
しかしこのリボンは何度訪れて頂いても邪魔になりません。
厳密に言うと、リボンを貼り付ける位置が限られるので、ページいっぱいに文字や画像が入っているものに対しては少し邪魔と感じるかも知れません。
どんな物にもデメリットはつき物ですが、これほどメリットが前面に出た商品ってありましたか?
言い忘れましたが、導入もいたって簡単です。
ビデオがついていますが、私は観ていません。
だから、どんな内容のビデオか分かりません。
恐らくビデオを観れば、導入できない人はいないのではないでしょうか?
それほど簡単です。
というわけで、少しのデメリットがあると感じる人いるでしょうが、それを補って余りあるメリットを備えたリボンアイテムです。
この勝負は早いですよ!!
IRORINET   池田 康祐
http://yasuhironet.com
ビジネスアーティクル
http://irori.art.coocan.jp
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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↑ここまで
池田さんも述べているように、新しいものは鮮度が勝負。
このリボン広告はマスターリセールライトがついているので、
あっという間に広がっていくと思います。
最新の宣伝アイテム
リボン広告ジェネレーター http://ribbonad.shiawaseni.net/
是非、あなたも手にいれてください。

リセールライトビジネスをモデリングしよう その2

リセールライトビジネスをイメージできない、
とういことなら、実際に日本のリセラーさんのサイトをみちゃいましょう。
今日紹介するリセラーは Terk の塚田剛さんです。
塚田さんの商品の販売ぺーじはこちらTERKのネットショップ
リセールライトビジネスのアーティクルではないですが、
塚田さんのアーティクルです。
ここから↓
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ドロップシップビジネスのメリット・デメリット 著 者: 塚田 剛
今大手ASPの中で話題になっているドロップシップ、ドロップシッピングというビジネスの仕組み、もうご存知の方も多いと思います。
このビジネスモデルも英語圏から始まったビジネスモデルです。
もともと通信販売の盛んだった英語圏では在庫を持つことが企業にとってどれだけの負担になるかを身を持って体験しました。
トヨタの「カンバン方式」という方法をご存知でしょうか?
極力在庫を減らし、最低限の材料を用意しておき、発注が来たら不足分を手配するという無駄を省くためのアナログではありますが、素晴らしいシステムでした。
このビジネスモデルによりトヨタは財務体力を強化し今では世界のトヨタに君臨しています。
かたや世界の自動車産業を牛耳っていたフォードは赤字を繰り返していました。
企業にとってどんどん変化を続ける商品の在庫や材料の在庫は命取りになりかねないのです。
在庫を持たずに事業を展開するというビジネスモデルですが、実は随分前から日本にも現実社会の中で当たり前のようにありました。
例えば、古くから日本にありました商売の方法「御用聞き」なども究極の無在庫商売です。
丁稚さんが一軒一軒注文を聞いて歩き、注文が入った分だけ仕入れてくるのですから、一切の無駄はありません。もちろんすぐに仕入れられないものもあったでしょうが、在庫を持たずに商売が展開できたのです。
この注文を取ってから仕入れるという昔からある方法をネットビジネスの中に取り入れ、さらに納品まで仕入先にやらせてしまうのがドロップシップです。
この仕組みであれば企業は在庫を持たずに商売を展開でき、発送も自社では行わないので流通業務の負担からも軽減されます。もちろん自社でやったほうが安くなる場合もあるでしょう。しかし、ほとんどの小売業の場合は自社でするとなると配送コストが割高になったり、2重に配送コストがかかったりするためコスト高になることがほとんどなのです。
また、在庫を置かないのですから倉庫の必要もなく、商品のレパートリーも実質増やし放題になります。
有名なところではアマゾンという書籍の販売から初め、今では一大ショッピングモールになっているネットショップがあります。
もちろんアマゾンも倉庫や流通部門はあるようですが、ほとんどの商品は発注が来てから仕入れ業者に発注をし、そこから納品させるいわゆる「ドロップシップ」の形態をとっています。
流通コストを削減し、中間マージンを削減することによりアマゾンは激安とまではいかないまでもかなり格安で商品を購入できるようになっています。
先ほどお話した、御用聞きのように仕入れられるかどうかが後にならなければわからないということもありません。
ネットの世界ではいつでも何処でも仕入れ先業者の在庫はわかるのですから、在庫がなくなり次第、品切れ中と表示するようにシステムを作っておけばいいのですから。
販売業者の視点と卸売り業者の視点、さらには購買者の視点からこの「ドロップシップ」のメリットとデメリットについて考えていきますが、今回は販売業者にとってのメリットとデメリットについて考えます。
■販売業者にとってのメリット
・在庫を持つ必要がない。
・商品のレパートリーが急速に増やせる。
・流通コストの削減
・配送業務の軽減
・中間マージンの削減による仕入れコストダウン
・IT化による基幹業務の簡素化
・既存店舗や倉庫が無くてもネットショップを開店できる
以上のようなメリットを考え、今後このビジネスモデルを採用していく企業は増えていくでしょう。
ではデメリットはどうでしょう。
■販売業者にとってのデメリット
・直接仕入先から納品されるため、仕入先の不備が販売業者の不備になる。
・実際に顧客にどんな商品が届くのか確認ができない。
・自分の顧客の情報が仕入先に流れるため、仕入先の対応によっては、顧客が仕入先に流れる可能性がある。
・商品知識の薄い商品を販売した場合、アフターフォローが手薄になる。
・代金の回収方法の契約が複雑になる。(特に通販で多い代引きの場合)
・まだこのビジネスモデルに対応できる卸売り業者が少ない。
メリット・デメリットについて簡単に上げさせていただきました。
デメリットの部分は仕入先との信頼関係が築けていれば特に問題にはならないのですが、新しく取引をする場合には、それなりの注意が必要なことばかりです。
きちんと契約書を交わすなりの対策をとらないと後でひどい目にあうなんてことになりかねません。
どんなビジネスでも同じですが、信頼関係を築ける取引先を確保することがこのビジネスモデルでも大変に重要だということはお分かりいただけましたでしょうか。
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ドロップシップ&リセールライト
http://www.dropshipjp.com
TERK(原口印刷株式会社) 塚田 剛
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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ここまで↑
アーティクルの良いところは、
アーティクルを読むことによって作者の良さを確認できることですね。
現在の無料レポートスタンドでは必要としないメルマガを購読させられて鬱陶しいですし、
情報商材にいたっては、中身をみるまでは内容が分からないですから。
アーティクルを読んで、あなたと塚田さんの感性が近いなー、
と感じたら塚田さんのサイトを覗いてみてください。
きっと勉強になりますよ。

リセールライトビジネスをモデリングしよう

ビジネスに限らず、なにかを身に付けるときは
目標とする人、うまくいっている人の真似をする、
“モデリング”が最初の1歩となります。
リセールライトビジネスを始めたいのだけど、
なにから手をつけたら良いかわからない、
でしたら、モデリングしてしまいましょう。
ただし、そのままコピーするのでは意味がありません。
とくにインターネットビジネスではコピーが簡単なので要注意です。
モデリングした人の思考パターン、やり方を吸収し、
必ずあなたの個性を織り込みましょう。
一番簡単な方法はあなたの言葉で表現することです。
リセールライトビジネスは海外で盛んなので、
海外のサイトをモデリングするのがベストです。
ただ、言語の敷居も高いし、
日本のマーケットにアレンジする工夫も必要ですので、
まずは日本のリセラーをチェックしましょう。
今日、紹介するのは
FirstBiz 上村英史さんです。
次のアーティクルはリセールライトビジネスを取り組む敷居を下げるヒントが載っています。
ここから↓
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リセールライトビジネスは夢のようなビジネスではありません! 著 者: 上村 英史
リセールライトって?
最近メーラーを開けば「リセールライト」「再販売権付」というキーワードの入ったヘッダーコピーのメールが目に付きます。
2005年にブレイナーズが日本に持ち込んだリセールライトビジネスも徐々に知名度が上がってきて、リセールライト商品を販売するリセラーも増えてきています。
それでもまだその数もアフィリエイターに比べれば格段に少なく、まだまだ参入のチャンスが残されたネットビジネスの一つです。
アフィリエイターに比べて数が増えない理由は幾つかありますが、大きな理由が2つあります。一つはリセールライト商材を購入しなければならないこと、もう一つは、これがもっとも大きな要因ではないかとおもうのですが、販売するためのシステムを自分で構築しなければならない。
これがリセラーの数が伸び悩む要因だとおもいます。私がリセールライト商品を販売していて最も多く頂いた質問が、「販売用URLはないんですか?」です。
「ご提供した販売用ページ、ダウンロード用ページを編集しあなたのサイトへ設置してください。」と返信すると多く方が、自己利用に留まってしまいます。
おおくの方が、報酬の高いアフィリエイト的な考えを持っているようなのですが、リセールライトビジネスを簡単に言えば、ネットショップです。
お客さんを集めて、販売して、商品を渡す、これを自分でしなければなりません。アフィリエイトは多く場合、お客さんを集めてしまえばそれだけで報酬につながります。但し、報酬率は低いですが。
リセールライトビジネスは残りの販売、商品を渡すのステップが追加されます。スッテップが増えた分報酬が高いだけです。私はアフィリエイトを選ぶもリセールライトを選ぶも等価交換だと思います。
それでは、なぜ私がリセールライトビジネスを選んだのか?それは、6又は7枚交換でリセールライトビジネスが有利だと判断したからです。(等価とか7枚交換とかの意味はパチスロをする人に聞いてみて( `ー´)ノ)
リセールライトの販売、商品の受け渡しのステップを軽減できたからです。販売に於いては、セールスページが必要でいきなり素人が売れるセールスページを作ることなんて出来ません。だから、プロが作ったセールスページを編集して使わせてもらってます。
そして、商品の受け渡しは決済を含めて自動です。つまりインフォカートやインフォトップ、インフォストアを使っています。これらを使うことで、決済の手間と受け渡しの手間が省けます。そして、いつの間にかアフィリエイターの方が売ってくれている。そんなタナボタもたまにあります。
リセールライトビジネスはアフィリエイトに比べて手間がかかります。かかる手間を少しでも軽減できれば、リセールライトビジネスはとても魅力的です。
あなたがリセールライトビジネスを始めるなら、リセラーにかせられたステップを最も軽減できる方法をとるべきです。たとえば、決済・商品受渡システム、販売用のセールスページ、ボーナス商品の提供、情報の提供、プロモーションなどのサービスを受けられる状態を作っておきましょう。
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FirstBiz
http://www.1fsbiz.com
FirstBizは、リセールライト商品を販売するサイトです。リセラーが即販売することが出来るよう、販売ツールの提供、最新情報などをご提供しています。
上村 英史
info@1fsbiz.com
あなたがすでにリセールライトビジネスを展開しているなら、プロモーションのお手伝いを致します。リセラーの方に少しでも協力できればと思い始めたサービスです。リセールライト商品であれば当サイトから商品を購入した方である必要はありません。こちらに掲載させていただいております。またメルマガにも不定期に掲載しております。
http://www.1fsbiz.com/modules/cclinks/ 
下記よりご登録ください。
http://www.1fsbiz.com/modules/eguide/event.php?eid=1
※当サイトはリセールライト商品の販売サイトですのでアフィリエイト商品の登録はできません。
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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↑ ここまで

インフォビジネス123のロードマップがついに明らかに!

brainersの最も素晴らしい(!)商品
「インフォビジネス123」
(しかも、無料)
このe-ラーニングコースで
ビジネスに取り組む心構えについて、しっかり学べます。
よーし、やる気になった。
地道に、でもがっちり稼いでやるー!
・・・
ん、待てよ。
今から何をすればいいんだ?
稼ぐためにはどうすればいいの?
どの商品をどのように売ればいいのかな?
実際に売る商品や売るためのツールは
巷にたくさん出回っています。
ですから、
インフォビジネス123から先のステップ、
マインドと稼ぎをつなぐ部分、
いわゆる「戦略」と「戦術」ですね、
ここから先が今まではなかったです。
しかし、ついにbrainersから
インターネットビジネス全体の「戦略・戦術」が明らかになります。
「インフォビジネス123ロードマップ」商品化が決定しました。
インターネットビジネスでの小林流「戦略・戦術」を
チェックしたい方、学習したい方は要チェックです。
brainersの商品・ツールを利用する人や、
いずれ出現するbrainersのテーマパークに参加する人は
是非、手に入れることをお勧めします。
そして、さらに嬉しいことに
先行して、東京にてセミナーで教えてもらえることになりました。
ブレイナーズセミナー 4
“インフォビジネス123 ロードマップ”
http://www.e-brainers.com/seminar/5/
私も申し込みました。
30名というのが、私的には不満です。
もっと多くの人が参加できて、宝地図を手に入れて欲しいのですけど・・・
しかし、brainersのセミナーに対する姿勢、
参加者一人一人の顔がみて、一人一人を大事にしたい、
ということなのでしょう。
せっかくのチャンスですので、
そして、「インフォビジネス123のロードマップ」を最大限活用するために、
「インフォビジネス123のロードマップ」の地図の製作者小林さんの意図と想いを感じてきます。
ブレイナーズセミナー 4
“インフォビジネス123 ロードマップ”
http://www.e-brainers.com/seminar/5/
P.S.
いつものことですが(笑)、
このページの小林さんのメッセージ、とても参考になります。
これだけでも商品になるのでは・・・
このメッセージの中のキーワードを押さえるだけでも、
インターネットビジネスの取り組み方のヒントになります。

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