リセールライトビジネス(再販売権付き商品を販売するビジネス)でインターネットビジネスを成功させましょう。

成長と決断と行動と

本日のbrainersのビデオ
http://www.e-brainers.com/jsb/を見ました?
秘密のヴェールに包まれているbrainersの一角が
遂に明らかになりました。
私はbrainersの事務所にお邪魔したことがあるのですが、
実際は、仕事に関しては、鉄の規律(!)で、まるで軍隊のようです。
しかし、事務所の雰囲気はもっと明るくて、アットホームです。
規律と自由、緊張感と和やかさが共存している、すてきな雰囲気です。
私は今回のビデオを見て、
少しの切なさと、大きなワクワク感をかんじました。
それは、brainersのメンバーがこの半年で大幅に入れ替わっていることです。
2006年11月のbrainersLive。
これはわたしにとっての大きな転機となりました。
Liveと懇親会を通して、
brainersの素晴らしさと可能性、暖かさと優しさを体感でき、
そのおかげで私はインターネットマーケターとしての最初の一歩を踏み出すことができました。
ところが、今回のビデオにうつっているその時のbrainersのメンバーは
なんと小林さんと鈴木さんだけなのです。
2004年12月に小林さん1人でスタートしたbrainers。
2005年にメンバーが2人増えました。
そして、2005年10月からbrainersが大ブレイクをむかえ、
そこからbrainersの快進撃がはじまって今日に至ります。
厳しい状況の中でbrainersを支えてきたメンバー。
去年の年末には一般の3倍速を実現していました。
一ヶ月の間に10以上の商品をランチさせ、その気になれば、
英語圏のソフトを1時間でランチさせられる体制までできていました。
まさに、精鋭揃いでした。
私もこのメンバーの方には大変お世話になりました。
しかし、その精鋭メンバーを変えなければいけないほど、
brainersはさらにより大きく成長しているのです。
この半年で。
小林さんは
「次のステージへ行くために、節目節目で自分を変えてきた」
とおっしゃっています。
今年は18倍速を目指す、と年頭におっしゃっていましたが、
そのためにはメンバーの増員だけではなく、入れ替えが必要だったわけです。
これには小林さんの経営者として、大きな決断をなさったと思います。
これまでは機能していた組織だが、今後の展開を考えると新しい組織に変える必要があるから、新しい組織・メンバーでやっていくことのリスクは乗り越えなければいけない、
というビジネス上の判断は小林さんならスパッと決断なさったことでしょう。
しかし、苦労をともに乗り越えてきたメンバーに対するの愛情、感情の面ではきっと苦渋の決断だったのではないでしょうか。
小林さんは常にメンバーの成長を願い、父親の愛情をもってメンバーに接していましたから…。
この決断をし、未来への可能性に賭けてた小林さんと、
それに応えようとする若きbrainersのメンバー。
4月には9商品ランチさせ、今月も
・HTMLブランダー
・JV ブローカープライマー
・プロフィットメルマガテンプレート
・EZ PSD Graphic Templates
・Word Income Generator
・ウェブサイトマネージャー
・HTMLロックダウン
・ウェブエレメンツ
・OTOプレミアムテンプレートコレクションパッケージ
・フィードバックマネージャー
・TroubleShooter GENERATOR
・ログインマネージャー
・ヴァイラルPDFブランダー
・Covert Affiliate Links
と、14商品をランチ。
渋谷でブレイナーズセミナー4を実施、
Marketing Force Japan開設、
Crazy Birthday Party for 鈴木淳のスペシャル企画も同時進行。
と、その意気は天を衝く勢いをかんじます。
『成長と決断。
 あとは行動するのみ。』
今回、私は改めてこのことを心に刻みました。
あなたは半年後の来年の正月、どのステージに立っているでしょうか?

驚愕のスペシャル企画、鈴木さんありがとう!

brainersのCTO、プログラマーで現場の総指揮官の鈴木さんが
5月22日34歳の誕生日を迎えられました。
鈴木さん、Happy BirthDay!
これを記念して、驚愕のスペシャル企画がbrainersから発表されました。
http://j012.net/JunSuzukiBirthday/
brainersの運営するリセールライトの3つ倶楽部
電子レンジマーケティング倶楽部
インスタントマーケティング倶楽部
スクリプトマーケティング倶楽部
今なら、入会金が半額で入会できてしまうのです。しかも、ボーナスつき!!
リセールライトビジネスに挑戦しようと考えていたあなた、大チャンスです。
ただし、4日間限り、先着34名のオファーです。
是非、サイトを覗いてみてください。
http://j012.net/JunSuzukiBirthday/

brainersの限定販売が失敗?

brainersは商品をランチするとき、数量限定、日数限定が得意技です。
ここ数ヶ月、第一次販売が売れ残ったことはありませんでした。
しかし、その連勝記録もストップしたようです。
それは「ブレイナーズセミナー4 インフォビジネス123 RoadMap」
限定30名がセミナー前日の今日22時でも受け付けているからです。
このセミナーは後に商材として販売される、
ということで緊急性が薄れてしまったのでしょうか?
しかし、セミナー参加者にはこの商材のリセールライトが付与されます。
価格も1万円以下とリーズナブルですよね。
無料のe-ラーニングコースのインフォビジネス123で充分、
と判断しているのでしょうか。
明日のセミナー参加人数が楽しみです。
私?
もちろん、参加してきます。
たぶん、案内メールを受け取って、
セールページも読まずに申し込みましたから、
たぶん申し込み第一号でしょう(爆)
インフォビジネス123もバッチリ予習しましたし、
小林さんへの質問も用意しました。
万が一ごく少人数のセミナーとなってしまったら、
参加者は凄くおいしいですね。
brainersには気の毒ですけど。
その理由はbrainersはとてもサービス精神が旺盛なので、
今回のセミナー&懇親会で、まちがいなくトップシークレットをゲットできます。
そして、それを少人数で独占できる・・・ことになるからです。
すくなくとも日本のインターネットマーケットにおいて、
今年いっぱいのアドバンテージを得ることになるでしょう。
さてさて、今回のブレイナーズセミナー4 インフォビジネス123RoadMap
どうなることやら・・・
楽しみです(^^)

ブレイナーズ製インターネットマーケター

最近のbrainersについて、戦友の池田さんといろいろ話しました。
「いったい、brainersはどこへ向かっているのだろう」
もちろんひよっこマーケターの私に、
brainersの目指しているものが分かるはずもありませんが、
ただ感覚的に、「今年は非常にチャンスの年になりそうだ」、
と感じました。
今回のbrainersセミナー4でも、そのあたりを感じてきたい、と思っております。
この感覚は私達だけではないようです。
viralarticleで非常に共感できるアーティクルをみつけましたので、ご紹介します。
FirstBizの上村さんのアーティクルです。
「ブレイナーズ製インターネットマーケター」
非常にうまい表現だと思いました。
いままでの日本のマーケターとは違う、NewTypeのマーケターが今年登場することになるのです。
あなたはOldTypeでしょうか、NewTypeになるのでしょうか?
ここから↓
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ブレイナーズ製インターネットマーケターの誕生 著 者: 上村 英史
こんにちは
私は、FirstBizというリセールライト商材の販売サイトを運営しています。
すぐに連想できると思いますが、電子レンジマーケティング倶楽部の商品を販売しています。
今回のこのレポートは思いつくままに校正もなく書いています。
閃きを思うがままに書いていますので乱文ですがご容赦を!
他人の心内を知ることは出来ませんがその行動から推測したりすることはできますよね。
私の勝手な推測によれば、日本のインターネット界にブレイナーズ製インターネットマーケターが
誕生してくるはずです。
ブレイナーズ製インターネットマーケターとは英語圏でも通用するマーケターのことです。
なぜそう思うのか???
それは、ブレイナーズの商品校正からではなく提供されたサービスや商品の順番です。
前にこのリリースされる順番に意味があるのではとヴァイラルアーティクルに投稿したことがあります。
それに、小林氏が反応してくれた!これは間違いないなと確信しました。最近リリースされる商品、ブレイナーズ風に言えばランチされた商品を見てください。
テンプレート、素材集、htmlビルダーとネットへこれまでブレイナーズから得た商品やノウハウを投入するための最終段階の商品ラインナップとなっています。
つまりブレイナーズのエッセンスを取り込んだマーケター達が本格的に日本のインターネットビジネスに顔を現してくるのではないでしょうか?
では、なぜブレイナーズが英語圏でも通用するインターネットマーケターを作りだそうとしているのでしょう?
それは最近の小林氏のメルマガでの発言などから推測できます。ブレイナーズ自身がさらに大きく飛躍するためです。
そしてそれには英語圏でも通用するインターネットマーケターが必要なのではないでしょうか?
多くのものを得るにはより多くのものを与える必要があるそうです。
よく言われますよねwin-winの関係が必要だと。
これがあてはまりますよね。ブレイナーズが何をしようとしているのかはよくわかりませんが今年から来年にかけて
さらに飛躍を目指すと考えられますね。
それなら私達はなにをすればいいのか?
簡単ですよね。英語圏でも通用するブレイナーズ製インターネットマーケターとなることが最短、最速の道なのではないでしょうか?
以上、私の空想科学レポートでした。
ありがとうございます。
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FirstBiz-リセールライト商材の販売サイト
http://www.1fsbiz.com
上村 英史
info@1fsbiz.com
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

brainersへの質問ありませんか

本日、5月19日のbrainers セミナー4の案内がきました。
待ち焦がれていた、インフォビジネス123のロードマップをついに手にすることができます。
これで、さらにインターネットビジネスに加速をつけたいと思っています。
さて、せっかく貴重なセミナーに参加するので、
質問をたくさんしてきたいと思います。
そこで、
brainersの小林さん、鈴木さんに聞いてみたいことがありませんか?
参加できないあなたのために、私が質問してきちゃいます!
聞いてみたいことをコメントに書き込むか、
メールでおしえてください。
terabeta@gmail.com
質問を書いてくれた方、教えてくれた方には
お礼に粗品をさしあげます。
たくさんの質問をお待ちしています。

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