コンヴァージョンとリピーター
リセールライトビジネスをはじめインターネットビジネスの2大要素は
[トラフィック]と[コンバージョンレート]ですよね。
トラフィックの増加、コンバージョンレートのアップの両方に効果的なのは、
[リピーターを増やす]こと
このことについて、参考になるアーティクルをご紹介します。
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コンヴァージョンとリピーター 著 者: 鈴木淳
■コンヴァージョン
コンヴァージョンレートとは、あなたのサイトを訪れた訪問者のうち
何人が行動を起こしたかという数値です。
ウェブサイトで、なんらかの商品を販売している場合には
あなたの販売サイトに何人が訪問し何人が購入したのかを算出した数値です。
このコンバージョンレートは、実店舗で商品を販売している場合と
インターネットで商品を販売している場合とでは大きな違いがあります。
実店舗の場合ですが、立地条件、販売する商品、ブランドなど様々な要因で
上下すると思いますがおよそ5%~10%くらいだと思います。
10人に一人くらいの計算で何かを購入して帰っていく計算です。
インターネットでの販売はと言うと、そうはいきません。
一般的には0.2%~0.5%程度だと言われています。
2%もあると優秀なサイトと言われます。
この数値のひらきは、誰でも考えれば分かる事だと思います。
実店舗では、対面販売出来るので、その場でお客様の疑問質問、
抱えている問題や不安材料を聞き出し、その場で解決出来るからです。
インターネットウェブサイトでは、そうはいきませんよね。
その場でお客様の疑問質問、抱えている問題や不安材料を聞き出し
その場で解決しお客様にスッキリしてもらう事が中々難しいのですね。
宜しいですか
99.8%の訪問者は、あなたのウェブサイトから、何も告げずに出て行ってしまうのです!
つまり、あなたは、その99.8%の出て行く人に何もする事が出来ないのです。
何故、あなたの商品を購入しなかったのか?
あなたのセールスレターの何処が分かり難かったのか?
あなたのメッセージは何故相手に伝わらなかったのか?
何故あなたの商品は魅力的に映らなかったのか?
何故あなたの商品はマーケットに受け入れられなかったのか?
あなたのセールスレターは、しっかり読まれているのだろうか?
宜しいですか
あなたには、これらの情報が一切入ってこないのです。
何故ならば、出て行く人は何も告げずに立ち去ってしまうからです。
この恐怖を是非真剣に受け止めて下さい。
■解決策は、あるのか
最強にしてシンプルな解決策は、訪問者にまた来たいと思わせる事です。
これが簡単に出来たら苦労はしませんよね。
あなたのサイトが魅力的ならば、訪問者は、あなたのウェブサイトをブックマーク
するかもしれません。
しかし人間は簡単に忘れる生き物です。あなたのサイトをブックマークした事すら
忘れてしまうかもしれません。
商品を販売するウェブページでは無くなにかのノウハウや蓄積された情報などを提供
しているサイトならば、自然発生的にリピート率も高まると思います。
難しいのは、商品を販売しているサイトです。
最初のアクセスで訪問者の注意を引き興味を持ってもらわなければその後は永遠にさよならです。
俗に言う3秒ルールというやつです。
何が悪かったにせよ、あなたは、サイトを立ち去る人に対して手をうつ必要があります。
訪問者は、何かが原因であなたのオファーを見送った、もしくは完全に見切ったかのどちらかです。
いずれにしても、次に繋がる行動と解決の糸口を掴んでおく必要があります。
例えば
メルマガやニュースレターに購読手続きしてもらう
何がいけなかったのかをダイレクトに聞いてみる
メルマガに購読手続きして出て行く人は、少なくとも「何かが原因であなたのオファーを見送った」
にすぎません。
だから悲観する事は無いのです。
メルマガを使って次に繋がる努力をすれば良いだけです。
今日のお話はいかがでしたか?
以下に紹介するツールが必ずあなたのお役に立てるはずです。
http://www.profitsbandit.com/
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Internet Marketing Consulting
Fastest & Lowest Risk for Internet business!
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日本のインタネットマーケティングを変え続ける
brainers(ブレイナーズ)
http://www.e-brainers.com/
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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アーティクル中にでてくるツール、ProfitsBanditはサイトを“閉じよう”としたり、別の頁へ“移ろう”としたときにポップアップを表示させます。
つまり、訪問者が「メルマガに登録する」「商品の購入」などのあなたが望んでいる行為をしないでそのページを去ろうとしているタイミングです。
ここにメルマガやミニコース、プレゼントの申し込みフォームを表示させて、訪問の名前とメールアドレスを提供してもらう工夫をすれば良いですね。
訪問者とのコンタクトすることができるようになれば情報提供ができるようになり、
続けてメールを受け取ってくれるならば、いずれサイトの訪問を促すこともできるようになるでしょう。
さらに濃いリストを収集するならば、スクイーズページを設置したほうがいいですね。
これなら、Profits Banditを使って訪問者が行動しなかった理由についてのアンケートをとることができます。
このようにツールを複合させて使えばより効果的にリピートを生み出す仕組みがつくれますね。
さらにもしそのツールにリセールライトがついているのなら、その組み合わせをそのままパッケージにし、
それにマニュアルをつければあなたのオリジナル商品としても売れます。
リセールライトがついていなくても、アフィリエイトのボーナスにすることもできます。
あなたが実践した生きたノウハウなら説得力がありますよね。
インターネットビジネスと独自アフィリエイト
brainersといえばリセールライトだけでなく、その他にも日本初を連発させています。
独自アフィリエイトもbrainersが日本初でした。
独自アフィリエイトとはA8netや楽天、電脳卸のような広告掲載主と広告主の間に位置していたアプリケーション・サービス・プロバイダ(ASP)を使わずに、自社サーバーへアフィリエイトプログラムのソフトウェアをインストールして自社(独自)で運営するアフィリエイトです。
日本ではあまり普及していませんが、海外では50%以上は独自アフィリエイトを展開しているといいます。
brainersの小林さんは一貫して独自アフィリエイトを展開すべきだ、と主張しておられます。
なぜ、独自アフィリエイトなのかというと、広告主(販売会社)にとって魅力的なメリットがあるからです。
①報酬を自由に細かくコントロールできる。
商品ごと、アフィリエイターごと、キャンペーンごとなど、自由に設定できる。
②アフィリエイターと細かなコミュニケーションがとれる。
アフィリエイターの意見・要望をきくことができ、サービスや商品の改善に役立つ。
その結果、アフィリエイターのロイヤリティーが高くなる。
③広告の効果測定ができる
アフィリエイターのデータを直接把握しているため。
④SEO効果
アフィリエイターのサイトからの直接リンクが増える。
⑤ASPへの月額使用料やコミッションが不要
その分アフィリエイターに直接還元できる。
⑥ASPのリスクを避けることができる。
ASPの倒産、サービスの停止、アカウントの停止などのリスクを避けることができる。
このように独自アフィリエイトはインターネットビジネスを本格的に展開していく上では非常に効果的な方法といえます。
一方、デメリットとは、
①アフィリエイターを独自で集めなければいけない
②アフィリエイトシステムのプログラムを購入する必要がある
③代金の支払い管理が煩雑
④アフィリエイトシステムの管理とアフィリエイターのサポート
があげられます。
それでは、アフィリエイターの視点からみると、どちらがいいでしょうか?
アフィリエイトで一番大事なのは、自分が扱う商品が「売れる商品」、「売れやすい商品」なのかを見極める己の目利きですよね。
あなたが「売れそうだな」と感じた商品が、アフィリエイト可能ならASPだろうが、独自だろうが基本的にはどちらでもOKなわけです。
ポイントは、アフィリエイトをしている会社を信用できるかどうかを、あなたが判断することです。
独自アフィリエイトをしている会社の場合、デメリットの③と④を克服できているかどうか、厳しくチェックする必要があります。
別の表現でいえば、
なんとなく新しいから、流行だから、という気持ちで独自アフィリエイトに取り組んでいるのか、
それとも、
会社のの将来を見据えて、その会社が腰を据えて独自アフィリエイトに取り組んでいるか、
その違いを嗅ぎわける、ということです。
独自アフィリエイトはとても片手間では取り組むことはできないかわりに、
キチンと運営できれば、その会社の超強力な武器となるのですから。
逆に、デメリットの①に関してはライバルとなるアフィリエイターが少ない、ということになるのでこれは大きなチャンスです。
最近の傾向として大手ASPでは参加するアフィリエイターの数が増えているので、必然的に競争も激しくなってきているからです。
独自商品を扱っていて、それが売れそう、かつその会社が信用できる、
とあなたが判断できたなら、独自アフィリエイトに参加するのがいいでしょう。
あなたの見立てが的中すれば、お宝商品となりえます。
ですから、独自アフィリエイトを行っている会社には注意を払っていたほうが良いです。
ちなみに、私が今注目しているのは有限会社アクロサーブです。
前の記事にも書いたように、インフォビジネス123ロードマップを忠実に実行されているからです。
そして、満を持して8月20日から独自アフィリエイトを開始しました。
もっとも、システムは ダイレクト出版株式会社のDRMアフィリエイトを使っているみたいなので、純粋な独自アフィリエイトとはいいかねますけど(笑)
独自アフィリエイトをどう展開させていくか注目です。
独自アフィリエイトに関心がある人は以下をクリックして、参加してみましょう。
アクロサーブのアフィリエイトシステム
今、電子レンジマーケティング倶楽部入会しやすいです。
リセールライトビジネスに取り組もうとしているあなたにGoodNewsです。
電子レンジマ-ケティング倶楽部がクレジット対応しました!
わたしがいつもいっているように、日本でリセールライトビジネスを取り組むのなら電子マレンジ-ケティング倶楽部に必ず入るべきです。
もちろん、電子レンジマ-ケティング倶楽部に入っただけでは稼ぐことはできません。
一から十まで懇切丁寧に教えてはくれません。
何をするのか、あなたが意思決定をし、実際に行動を起すことが求められます。
そして、実際に行動を起こすと、電子レンジマ-ケティング倶楽部の素晴らしさを体感できます。
それは、必要なものがありとあらゆるものが揃っているので、どんな状況にも対応できるからです。
あなたは自分の目標達成のために最適なツールと手法をチョイスすればいいんです。
目標さえ明確になれば、brainersから適切なアドバイスを受けることができます。
電子レンジマ-ケティング倶楽部で稼ぐことができなければ、インターネットビジネスで大きく稼ぐことはできないでしょう。
また、これもいつもいっていることですが、電子レンジマ-ケティング倶楽部の唯一の障壁は入会金が高いことです。
しかし、今回のクレジット対応でかなりこの壁が低くなったのではないでしょうか?
さらに、8月末までならイングリッシュコンテンツ倶楽部に入会すれば電子レンジマ-ケティング倶楽部の入会金が21000円安くなります。
これはイングリッシュコンテンツ倶楽部入会金と同額なのです。
つまり先にイングリッシュコンテンツ倶楽部に入ってから電子レンジマ-ケティング倶楽部に入れば、実質無料で入会できることになります。
確実にいえることは、取り組むのが一日遅くなれば、利益があがるのも一日以上遅くなるということ。
特に今回のようなチャンスの時は、その差は大きくなります。
チャンスの時は1分でも早く行動することが大切です。
brainersを大いに利用するならまずはイングリッシュコンテンツ倶楽部に入会しましょう。
イングリッシュコンテンツ倶楽部
http://www.english-contents-club.com/
インターネットビジネスの良いサンプルをみつけました。
brainersの商品の中で私が以前から強力におすすめしているのは
InfoBusiness123
http://j012.net/info-business123/
この中に、インターネットビジネスに必要な3つコンポーネント、というがあります。
1 グッドな商品
2 グッドなオファー
3 グッドなリスト
まず販売するための「商品」が必要なのは当たり前ですよね。
そして、商品が準備できたら、オファー作成とリスト作りに取り組むわけですが、
そのガイドブックとなるのがインフォビジネス123の続編です。
インフォビジネス123ロードマップ
http://roadmap.info-business123.com/
インターネットビジネスの骨格と、それを肉付けする要素を説明しているますので、
あなたの商品をどのように販売していけば良いのか、その作戦立案の手助けとなります。
でも、brainersはこのロードマップ通り販売しているものはひとつもないのではないでしょうか(笑)
「なぜbrainersがこのロードマップ通り実施しないのか?」
については機会をあらためてお話します。
しかし、このロードマップを忠実に再現している商品がありました。
アドセンスアフィリエイトパッケージ
http://www.wind-circuit.info/AdSense/top.html
まず、JVでリストを集め、メルマガを発行します。
メルマガの最初の3回には無料プレゼントがついていました。
そして、商品の告知。
サイトにアクセスしてみると、まず【スクイーズページ】でリスト収集。
名前とメールアドレスを入力するとセールスレターへ。
注文ページで注文し、サンキューページの前に【ワンタイムオファー】でアップセル。
商品購入後にはアフターフォローのメール。
購入しない場合でも、購入をうながすメールがくるそうです。
まさに完璧ですね!!
しかも、宮川明さん流の
“30日間お試し無料、でも送料970円頂戴ね”
という、とりっぱぐれのない上手な仕組み。
商材のの内容はアドセンス初級者やアドセンスで稼げていない人にはためになる内容で、
アドセンスで稼げている人にとっては当たり前以前の話です。
ただ、初心者が商品の到着した『その日』から作業をこなしさえすれば、月5000円は稼げるようになるでしょう。
インターネットビジネスが0円の人は購入する価値がありますね。
まず、1円でも稼ぐことが大切ですから。
それ以外の人でも、ロードマップのいいお手本として購入をおすすめします。
30日以内にキャンセルすれば980円で済みますしね。
下手なノウハウの情報商材を購入するより、生きたサイト・プロモーションを参考にし、研究したほうがはるかにあなたのインターネットビジネスの役に立ちます。
一応数量限定ということになっていますので、念のため早目に行動しましょう。
下のリンクをクリックして、旬のサンプルを手に入れてください。
アドセンスアフィリエイトパッケージ
http://www.wind-circuit.info/AdSense/top.html
メールの原点回帰を!
インターネットでのコミュニケーションでもっとも利用されているのはメールですよね。
リセールライトビジネスでもメール・メルマガは重要なツールです。
ただ、低コストというメリットを悪用した迷惑メールやスパムメールも存在します。
そして、最近は売り込みオンリー、アフィリエイトが目的のスパムまがいのメルマガがたくさん届きます。
スパムメールというのは、明確な基準はありません。
基本的には受けった人が
「イヤだな」「鬱陶しい」
と感じればそのメールはスパムメールということになります。
ですから、たとえメルマガを発行した人がスパムメールだとは思っていなくても、
受け取った人が「迷惑」と感じれば迷惑メールとなります。
このあいまいさが悲劇(!)を生み出します。
あなたのメールが全く届かなくなることがあるのです。
現状では迷惑メール対策として、迷惑メールフィルタを利用し、
スパムっぽいメールを[迷惑メールフォルダ]に振り分けてくれる機能がほとんどのメールサービス、メールソフトについていますね。
さらに最近では、迷惑メールのリストを同じメールサービスを実施しているユーザー同士から収集しています。
Yahoo!Mailには「迷惑メール報告機能」
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/mail/anti-spam/anti-spam-25.html
HotmailのHelpに
[迷惑メールを減らす方法について]
Windows Live メールでは、迷惑メールの受信件数を減らすためのオプションがいくつか用意されています。迷惑メールを減らすには、以下のガイドラインに従うことをお勧めします。
* 迷惑メールに返信しないでください。差出人の宛先一覧から自分のアドレスを削除してもらうためでも、返信してはいけません。返信は、返信者の電子メールアドレスが有効であることを示すものと見なされるだけで、返信者にはその後も迷惑メールが送信され続けます。迷惑メールの上部にある [削除と受信拒否] をクリックすれば、そのメッセージが Microsoft に報告され、それ以降はその差出人からの電子メールが受信トレイに配信されなくなります。
* インターネット上の Web ページ、ニュースグループ、または掲示板から、自分の電子メール アドレスを削除します。
これはMicrosoft SmartScreenというシステムで
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/email/fightspam.mspx
WindowsVistaに付属しているメーラーWindowsメールも同様のことができます。
Gmailも迷惑メールの情報をユーザー同士共有しているようです。
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0702/19/news016.html
また、プロバイダーでも同様の施策がなされています。
たとえばNifty
http://www.nifty.com/antispam/tackle4.htm
迷惑メール報告は、
「みんなで協力してスパムメールを撃退できて、いいね!」
という感じでしょうか。
ところが、この「迷惑メール報告機能」「迷惑メール共有機能」に恐ろしい落とし穴があるのです。
メールを受け取った人が間違って[迷惑メール]ボタンを押してしまう場合や、
なんとなくあなたのメールが気に食わない、あるいはあなたに害意を持った人が[迷惑メール]として申請した場合、
あなたのメールが、迷惑メール報告をした人だけでなく、
[迷惑メール]ボタンを押さなかった他の人のところに届かなくなってしまうのです。
極端な例で説明すれば、97人があなたのメールを待っていても、
たった3人迷惑メールとしてあなたメールアドレスを報告すると、
以後は残りの97人にもあなたのメールが届かない状況になります。
それでも、まだ、今ならメールが迷惑フォルダにいるわけですから、
正確にはあなたのメールが相手に届いてはいます。
しかし、今後はメールサーバー上でスパムメールが削除される流れになるかもしれません。
たとえば、現状でもHotmailは明らかなスパムメールの場合は、
迷惑メールフォルダに入らず、メールサーバーから削除されてようです。
http://www.kaiteki-net.com/spamkiller/hotmail.html
こうなると、あなたのメールが誰も知らないうちに闇に葬られていることになります。
同意を十分に得ていない人、たとえば無理やりメルマガをとらされた人など、にメールを送っていると、
そのメールの内容が乏しい場合や期待を裏切った場合には[迷惑メール]ボタンを押される可能性が大きいくなります。
そうすると、あなたの知らないうちにあなたのメールが消失してしまいます。
メールを利用してインターネットビジネスしている人にとって、身の毛もよだつ話です。
今後は、メルマガ、メールの本来の使い方に戻るしかありません。
・礼をつくす。
・コミュニケーションを大切にする
・有益な情報を提供する
コミュニケーションとして当り前のことをする、
そんな原点に戻ったメール・メルマガを発信していくことが大切になっていくでしょう。








